TOKYO FAIR REPORT 06
お久しぶりです! 展示のお知らせです。
<TOKYO FAIR REPORT 06>
from SEOUL
2026.07.15
*本メールの日本語は、ChatGPT と一緒に作成しています。
안녕하세요!
지난 3월 17일, 페어를 마치고
꼬박 120일 만에 메일을 드립니다.
모두, 잘 지내셨나요?
봄의 시작에 마무리했던 페어와 메일을 한여름에 다시 드리는 이유는,
페어에서 소개한 사진집, <biT>
표기식 작가의 사진전을, 도쿄 메구로구의 작은 꽃집에서 진행하게 되어
안내를 드리고 싶어서 입니다.
물론 이 메일의 반 정도는 한국 분이시라는 것을 알고 있지만, 페어에 오셨던 분 중, 일본에, 도쿄에 계신 분이 있다면 꼭 들러주세요. 저도 7월 17일부터 7월 20일(바다의 날)까지 현장에 머뭅니다.
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皆さま、こんにちは。
3月17日にフェアを終えてから、
ちょうど120日ぶりにメールをお送りします。 その後、お変わりなくお過ごしでしょうか。
春のはじまりに締めくくったフェアのことを、
こうして真夏にあらためてお知らせする理由があります。
フェアでご紹介した写真集『biT』の写真展を、
東京・目黒区にある小さな花屋「LAND」にて
開催することになりました。
このメールをご覧くださっている方の半分ほどは
韓国にお住まいだと思いますが、もし日本にお住まいの方や、
この時期に東京へいらっしゃるご予定のある方がいましたら、
ぜひお立ち寄りいただけたら嬉しいです。
私も7月17日から7月20日(海の日)まで会場におります。 皆さまとまたお会いできる機会になれば、
とても嬉しく思います。
👋🏼📸 PYO KISIK First Solo Exhibition in Tokyo curated by tabi press
みなもに咲くはな
PYO KISIK氏の写真は、 誰もが目にしているはずの光や、 名前のない瞬間を少し違った視点で見せてくれます。 韓国語で「윤슬(ユンスル)」と呼ばれる 水面にきらめく光のように、 この展示が誰かの視線をふと立ち止まらせる きっかけになれば婚しく思います。
前から好きな東京の花屋LANDにて、 PYO KISIK氏初の東京個展を開催します。 夏の暑い日ではありますが、 どうぞお気軽にお立ち寄りください。
tabi press 代表 jina lee - 🌊 2026.07.17 Fri - 08.09 Sun Open 11:00 - 18:00 Close Mon, Tue *臨時休業もありますので、 最新情報はLANDのInstagramをご確認ください。 *海の日(7/20)はOpenし、 jina leeが7/17-20に在廊します。 - 🌹LAND 〒152-0001 東京都目黒区中央町1-4-15 1F @land_akokawamura
📸PYO KISIK @pyokisik 📘tabi press @hello.tabipress ⚫️design: OPOST @opost.kasedesign
이번 전시에서는
총 13점의 사진을 소개합니다.
프린트와 액자는 모두 한국에서 제작했습니다.
사진 작품과 함께 사진집 『biT』, 이번 전시를 위해 새롭게 만든
안경닦이 2종과 포스터도 판매합니다.
사진가 표기식이 오랫동안 기록해온 한강의 몇 장면을,
도쿄의 작은 꽃집에서 만나보실 수 있습니다.
전시장에 직접 오기 어려운 분들을 위해
LAND의 온라인 스토어에서도
구입하실 수 있도록 준비하고 있습니다.
자세한 내용은 추후 다시 안내드릴게요.
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今回の展示では、全13点の写真をご紹介します。
プリントと額装は、すべて韓国で制作しました。
写真作品とあわせて、写真集『biT』、
今回の展示のために新しく制作した2種類のメガネ拭きや
ポスターも販売します。
ソウルの真ん中を流れ、街の南と北を分ける漢江。
写真家ピョ・ギシク(표기식)が長い間見つめ、 撮り続けてきた漢江の光と水面を、 東京の小さな花屋でご覧いただけます。
漢江がどのような表情を見せてくれるのか、
気になる方はぜひ気軽にお立ち寄りください。
皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。
会場へお越しいただくことが難しい方にもご購入いただけるよう、
LANDのオンラインストアでの販売も準備しています。
詳しくは、またあらためてお知らせします。
『biT』は、 写真家ピョ・ギシク(표기식)が 2013年から2025年までの12年間、 ソウルの漢江を見つめ、撮り続けてきた数多くの写真の中から、 80点を厳選した写真集です。 漢江は、水面が光と風によって絶えず異なる表情を見せます。 ピョ・ギシクは、そのわずかな変化のリズムを、 長い歳月をかけて観察し、見つめ続けています。 そうして積み重ねられた時間の先にあるのは、
水面下の闇と光が交差する瞬間、 もっとも鮮やかな表情を見せる漢江。 本書は、その瞬間を一冊の写真集に収めたものです。
(from publisher LASTzCOPY)
지난 3월, 츠타야 페어에서 이 사진집을
앞에 두고 나눈 대화 덕분에
작은 전시가 이루어지게 되었습니다.
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この展示は、フェアで
ご紹介した写真集を
きっかけに交わした
会話から始まりました。
플라워숍, LAND 의 KAWAMURA 님.
「LAND」のKAWAMURAさん。
冷蔵ケースのないフラワーショップ。
「花には水が必要だから、 この漢江の写真集で展示をしてみませんか。」
そんな私の提案に、
一緒に取り組んでくださり、
本当にありがとうございます。
Thanks to Stibee for the gentle support.
If you need any information, please feel free to contact us.
callingbooks@gmail.com
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